TOPIK語彙|공포(恐怖)
TOPIK語彙(参考・辞書スタイル)
공포
恐怖
語義・説明
공포は「恐怖」を意味する名詞で、危険や不安・恐ろしい対象に対して感じる強い恐れを表します。日常では '공포감' や '공포에 떨다' のような形で使われ、映画や事件などで人々が感じる激しい恐れを描写します。文語的・強調的な語感があり、口語では '무서움' や '두려움' が使われることも多いです。
用法・注意
『공포』は感情の状態を表す名詞で、具体的な恐れ(音・場面・状況など)に対して使われます。『공포 영화』『공포에 떨다』『공포감』などの連語でよく用いられます。また、同音異義語で「公布(공포)」という語もあるため、文脈で意味を判断してください。
用例
用例 1
韓国語 어두운 골목에서 갑자기 들린 발자국 소리에 그는 공포를 느꼈다.
日本語 暗い路地で突然聞こえた足音に彼は恐怖を感じた。
用例 2
韓国語 요즘 공포 영화 때문에 밤에 혼자 집에 있기가 무섭다.
日本語 最近はホラー映画のせいで夜に一人で家にいるのが怖い。
用例 3
韓国語 사건의 진상이 드러나자 주민들은 공포에 휩싸여 대피했다.
日本語 事件の真相が明らかになると住民たちは恐怖に包まれて避難した。
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